quick facts

交通のご案内

ローガン空港からサムナー・トンネルをご利用のお客様

  • ルート1サウス(Route 1A south) の出口で降ります。
  • サムナー・トンネルを経てルート1サウス(Route 1A south)に入ります。
  • 標識にしたがってストロードライブ(Storrow Drive)に入ります(右レーンを使用してください)。
  • ストロードライブウェスト( Storrow Drive West)を進み、ガバメントセンター出口(Government Center exit)で降ります。(出口は進行方向左側に位置しています)
  • ランプ終点で信号が点滅していますが、そこを真直ぐ進み地下鉄高架橋の下をくぐります。
  • 左折し、またすぐに左折し、先ほどと逆方向に地下鉄高架橋をくぐります。
  • リバティホテルの入口は、チャールズストリート進行方向右側です。

ローガン空港からテッド・ウィリアムズ・トンネルをご利用のお客様

  • 標識にしたがって、テッド・ウィリアムズ・トンネル/90ウェスト(Ted Williams Tunnel / 90 West)方向に向かいます。
  • 90ウェスト(90 West)に入り、出口24(exit 24 )で降りて93ノース/ティップ・オニール・トンネル(93 North/Tip O’Neill Tunnel)の方向に進みます。
  • 下の説明にしたがって、ストロードライブ(Storrow Drive.)に入ります。

インターステート93(I-93)を利用した場合(北方面、南方面どちらからでも

  • 出口26( Exit 26)で降り、ストロードライブ/ケンブリッジ(Drive/Cambridge)方向に向かいます。
  • ストロードライブウェスト(Storrow Drive West)という標識にしたがいます。
  • ストロードライブウェスト(Storrow Drive West)を進み、ガバメントセンター出口(Government Center exit)で降ります。(出口は進行方向左側に位置しています)
  • ランプ終点で信号が点滅していますが、そこを真直ぐ進み地下鉄高架橋の下をくぐります。
  • 左折し、またすぐに左折し、先ほどと逆方向に地下鉄高架橋をくぐります。
  • リバティホテルの入口は、チャールズストリート進行方向右側です。

北方面から(ルート1経由

  • トービンブリッジを越えてルート1サウス(Route 1 south)に入ります。
  • ストロードライブウェスト(Storrow Drive West)という標識にしたがいます。
  • ストロードライブウェスト(Storrow Drive West)を進み、ガバメントセンター出口(Government Center exit)で降ります。(出口は進行方向左側に位置しています)
  • ランプ終点で信号が点滅していますが、そこを真直ぐ進み地下鉄高架橋の下をくぐります。
  • 左折し、またすぐに左折し、先ほどと逆方向に地下鉄高架橋をくぐります。
  • リバティホテルの入口は、チャールズストリート進行方向右側です。

西方面からインターステート90(マサチューセッツターンパイク経由))

  • インターステート90イースト(I-90 east)を進み、出口24B(インターステート93ノース)(Exit 24-B、I-93 North)で降ります。
  • インターステート93ノースに入り、出口26(ストロードライブ)(Exit 26 (Storrow Drive))で降ります。
  • ストロードライブウェスト(Storrow Drive West)という標識にしたがいます。
  • ストロードライブウェスト(Storrow Drive West)を進み、ガバメントセンター出口(Government Center exit)で降ります。(出口は進行方向左側に位置しています)
  • ランプ終点で信号が点滅していますが、そこを真直ぐ進み地下鉄高架橋の下をくぐります。
  • 左折し、またすぐに左折し、先ほどと逆方向に地下鉄高架橋をくぐります。
  • リバティホテルの入口は、チャールズストリート進行方向右側です。

公共交通機関ご利用のお客様

  • ホテルは交通の便も良く、MBTA “T” レッドライン(the “T” Red Line)のチャールズストリート/MGH駅は、チャールズストリートを隔ててすぐ向かい側です。
  • 地下鉄および通勤電車についての詳しい情報は、visit www.mbta.comで入手することができます。

リバティホテルの所在地
リバティホテルは、世界最高の医療施設に近接するボストンのビーコンヒルの中心という理想的なロケーションにあります。チャールズ川遊歩道やエスプラナード公園も歩道橋を渡ってすぐ、というボストンでも有数の豪華さを誇るこのホテルは、アウトドアでの様々なレクリエーション、ユニークなショッピング、エンタテーメント、ボストン中心街などへのアクセスも簡単です。

リバティホテルについて
リバティホテルは、かつてチャールズストリート刑務所として良く知られた建物を1億5000万ドル(160億円相当)で買収、改装したものです。この大規模な改装により自由解放された名所となったリバティホテルが、ボストンを訪れる方々を迎えます。歴史的な建物に現代の旅行にふさわしい洗練されたスタンダードを備えたリバティホテルはニューイングランドでも最高級のホテルです。

1851年建造当時革新的と言われたこの御影石の建物は、壮大で、美しい十字架の形をしており、ドームと高さ90フィート(約27メートル)の吹き抜け空間を持つ円形ロビーがその美しさを完璧なものにしています。今日、この力強くかつ美しい建物は個性的な過去を反映する細心の設計により、ロビーと受付、レストラン、バー、グランドボールルーム、会議室を含む様々な卓越した公共空間そして少数の客室を擁していますが、それらは歴史的な細長い通路によりつながっています。この建物は当時の目をみはるような特色を数多く残していますが、その代表として、刑務所独房の痕跡が残るロビーのバーやすばらしい壮大な窓などをあげることができます。客室は近代的設備を備えており、そのほとんどは隣接の16階建ての新しいタワーにあります。

歴史と近代設計の究極的融合とも言えるこのボストンの豪華ホテルは、洗練されたインテリア装飾が建造物の簡素な美とあいまって、すばらしい雰囲気をかもし出します。石造りのファサードに合わせて、レセプションデスクは、御影石のパネルによってアクセントが付けられ、それを取り囲むマホガニー材のパネルは暖かさが感じられます。ホテル全体にわたって見られる大きな植民地時代の絵画は歴史的な色彩であるえび茶色、グレーや紫色で再現され、伝統的な外観に新鮮さを与えてくれる一方、紫色と黄色の深みのある色合いを持つ大胆な幾何学模様のカーペットは、ニューイングランド窓ガラスと伝統的なドアの装飾をしのばせてくれます。あらゆる意味において魅惑的なリバティホテルは最高にユニークなセッティングで、お客様の滞在を忘れがたいものにすることをお約束します。

客室
ホテルには川の眺めを楽しむ事ができるスイートルーム10室を含む、300の客室がございます。静謐さを心がけた各部屋はペールローズと濃灰褐色を基調として優雅にまとめられ、深みのあるマホガニー材と少量のステンレススチールがアクセントを与えてくれます。ベッド用高級輸入リネンとダブルシンクの洗面台を備えた浴室は当豪華ホテルでの体験を完璧なものにします。

リバティホテルは全館禁煙となっております。

客室内設備:

  • 豪華な浴室
  • 収束デジタルネットワークのVOIP 電話2台
  • フラットパネル HD-LCD TV
  • 室内セーフティボックス
  • ミニバー
  • 高速ワイヤレス (WI-FI) およびファイバー・コネクション・アクセス
  • 環境にやさしいモルトンブラウン・ボディケア製品
  • ヘアドライヤーとメークアップ・ミラー

ゲストサービス

  • コンシェルジェ・サービス
  • バレットパーキング(一日45ドルの料金を申し受けます)
  • 24時間ルームサービス
  • 当日仕上げドライクリーニングおよび洗濯サービス
  • ターンダウンサービス(就寝前ベッドメーク)
  • 24時間オープンのフィットネスセンター
  • ハイスピードインターネットアクセス
  • ビジネスセンター
  • 公共の場でのワイヤレス・データ・コネクション
  • 靴磨きサービス(翌朝お届け)
  • ペット同伴可

お食事
リバティホテルはボストンでも最高のレストランを3軒有しています。ホテルのゲストだけでなく、地元の方々もCLINKの日替わりワインリスト、Alibiでの情熱的なカクテル、そしてシェフ・リディア・シャイアーによるScampoの心躍るイタリア料理を楽しみながら、お連れの方とのおしゃべりも楽しんでいただけます。

会議
リバティホテルは6000平方フィート(560平方メートル相当)の会議用のスペースを持ち、会議のサイズに関わらず、完全な会議場を提供します。印象的なボールルームは最新技術を持ち合わせ、着席スタイルの晩餐の場合には225名、劇場形式のプレゼンテーションの場合には300名収容することができ、大勢の方が集まる催し物に理想的です。10名から120名程度のもう少し小さな集まりには、415平方フィート(39平方メートル相当)から1050平方フィート(97平方メートル相当)と様々な大きさを持つ他の会議場が適しています。これらの会議場はすべてすばらしい窓と、天然光を取り入れた洗面所を備えています。

住所
マサチューセッツ州ボストン市(郵便番号02114) チャールズストリート215番地

行き方は、ここをクリックしてください。

電話
617.224.4000
617.224.4001 (ファックス)

連絡先
866.507.5245 (JAIL)
reservations@libertyhotel.com
mail@libertyhotel.com

ホテルオープン日
2007年9月5日

開発者
カーペンター&カンパニー社(Carpenter & Company, Inc.)
リチャードL.フリードマン(Richard L. Friedman)

建築会社
ケンブリッジ・セブン・アソーシエイツ(Cambridge Seven Associates)

保存担当建築会社
アン・ベーハ・アーキテクツ(Ann Beha Architects)

設計
シャンパリモー(CHAMPALIMAUD)

ホテルマネージャー
レイチェル・モーニズ(Rachel Moniz)

営業・マーケティング担当デレクター
ショーン・リアドン(Sean Reardon)

マーケティング提携者
ザ・リーディング・ホテルズ・オブ・ザ・ワールド(The Leading Hotels of the World)
コンデ・ナスト・ヨハンセン(Conde Nast Johansens)
キウィコレクション(Kiwi Collection)
タブレット・ホテルズ(Tablet Hotels)

ビジターセンター
ボストン観光局(Greater Boston Convention & Visitors Bureau)
マサチュウセッツ州ボストン市
コープリープレース2、205号室(郵便番号02116)
電話: (888) 733 2678
ファックス: (617) 424 7664
Eメール: info@bostonusa.com

観光センター:
ザ・ショップス・アト・プルデンシャル(The Shops at Prudential )
観光案内
ボイルストン・ストリート800番地
オン・センターコート
電話: 888.SEE.BOSTON

ボストンコモン(Boston Common)
観光案内所
トレモントストリート148番地
電話e: 888.SEE.BOSTON

日本領事館
マサチュウーセッツ州ボストン市
アトランティックアベニュー600番地
フェデラルリザーブプラザ14階
電話: (617) 973 9772
ファックス: (617) 542 1329
www.boston.us.emb-japan.go.jp

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